ブロックの見本:記事で使える表現の一覧

この記事は、記事の中で使えるブロックの見本です。からだのケアの記事でよく使う場面を想定して、ひととおり並べています。
文章の基本
段落の文章です。太字、リンク、マーカーが使えます。
中くらいの見出し
見出しは、大・中・小の3段階です。
小さい見出し
補足の項目に使います。
リスト
- 箇条書きのリストです
- 画面の高さと、目からの距離を見直す
- 同じ姿勢を続ける時間を短くする
- 番号つきのリストです
- ご予約
- 問診
- 施術
- チェックの印のリストです
- 同じ姿勢を続ける時間を短くする
- 入浴でからだを温める
- 注意書きのリストです
- 痛みが強いときは、無理をせずご相談ください。
- 丸数字のリストです
- 画面の高さと、目からの距離を見直す
- 同じ姿勢を続ける時間を短くする
引用
痛みを我慢してケアを続ける必要はありません。
院長より
カラダが変わったと、実感する。
長谷川整骨院
表
| 場面 | ポイント | ひとこと |
|---|---|---|
| 仕事中 | こまめに姿勢を変える | タイマーを使うのもおすすめ |
| 休憩中 | 席を立って少し歩く | 深呼吸も一緒に |
| 帰宅後 | 入浴でからだを温める | ゆっくりつかります |
| 受付 | ○:00〜○:00 |
|---|---|
| 休診日 | ○曜日 |
| ご予約 | お電話、または来院予約 |
| 場面 | ポイント |
|---|---|
| 仕事中 | こまめに姿勢を変える |
| 休憩中 | 席を立って少し歩く |
| 帰宅後 | 入浴でからだを温める |
画像





画像と文章を横に並べる
写真の横に、見出しと文章を置けます。スマホでは縦に並びます。

写真の上に、文字を重ねられます。
囲みと注意書き
- 痛みが強い、または長く続いている
- しびれがある
- セルフケアを続けても変化がない
見出しを枠の上に小さく載せる形です。
大事な点を、札つきの囲みで目立たせます。
痛みが強いときは、無理をせずご相談ください。
枠線だけの囲みです。
地色つきの囲みです。
かぎかっこの囲みです。大事なひとことに使います。
吹き出し
相談者デスクワークで、肩がいつもつらいです。
スタッフまずは、ふだんの姿勢を一緒に確かめましょう。ご自宅でできるケアもお伝えします。
相談者相談してみよう。
手順
お電話、または来院予約から承ります。
いまのお悩みをうかがいます。
状態を確かめながら進めます。
ご自宅でできるケアをお伝えします。
よくある質問
- 予約なしでも大丈夫ですか?
-
ご予約の方を優先しています。事前のご予約をおすすめします。
- どんな服装で行けばよいですか?
-
動きやすい服装でお越しください。お着替えもご用意しています。
開いたり閉じたりする項目
予約なしでも大丈夫ですか?
ご予約の方を優先しています。事前のご予約をおすすめします。
どんな服装で行けばよいですか?
動きやすい服装でお越しください。お着替えもご用意しています。
標準の開閉ブロックです
押すと、中の文章が出ます。
タブ
肩や首まわりのお悩みに対応します。
説明のリスト
- 初回
-
問診の時間を含めて、長めにお時間をいただきます。
- 2回目以降
-
前回からの変化をうかがってから始めます。
- お支払い
-
受付でご案内します。
横に並べる
問診
お悩みをうかがいます。
施術
状態に合わせて進めます。
ケア
ご自宅での方法をお伝えします。
標準のカラムです。左の列。
右の列。スマホでは縦に並びます。
リンクとボタン

区切りと余白
区切り線の上の文章です。
区切り線の下の文章です。この下に、余白のブロックがあります。
グループ
複数のブロックを、ひとつの囲みにまとめられます。



